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2020年6月

大辻山(1361m) チャリで麓から上り登山して林道周回  2020年06月07日(日)

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単独
天候:曇
装備:ロードレーサー+日帰り登山装備
走行距離:49.1㎞
活動時間:5時間14分(4時間52分 休憩22分)

コースタイム: ※鳥越峠~大辻山間は登山
上市丸山運動公園 9:23 → 11:27~11:33 鳥越峠 → 
12:36~12:42 大辻山 → 13:34~13:42 鳥越峠 → 
14:23 東種 → 14:37 ゴール

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コース状況:
林道茨谷線、大辻山林道はオール舗装。ロードの細いタイヤでも問題なし。
大辻山北尾根コースは長尾コースと同じくらい手入れされ危険個所は無い。
人も少なく登りやすい。水場なし。
スタートは上市の丸山運動公園駐車場を利用。ここからロードレーサーで白岩川ダム横を通過、長倉より林道茨谷線を上がる。
大辻山林道に出て鳥越峠へ。ここから登山、大辻山北尾根コースをピストン。
帰りは大辻山林道を上市側に下り、上市川第二ダム、東種経由で戻る。


今日もなるべく人が少なく、トレーニングできるコース取りとしよう。
普通の山でも麓からチャリで上がり登山をミックスすると
それなりの負荷をかけることができる。
今回のコースは過去に走った経験があり、舗装路が主体でロードレーサを使えるので
ありがたい(大辻山北尾根コースは初めて)。

この日は朝の町内行事を済ませてから出かけた。
遅い時間帯になったので車にチャリ(ロードレーサー)を積み込んで郊外まで移動する
ことにした。
スタート地点は上市の丸山運動公園を選んだ。
天候は平野部は晴れているが山間部は雲が垂れ込めている。
初めて訪れたが広々として気持ちのいい公園だ。

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立派な駐車場でした。

まずは公園からスーパー農道まで緩やかな坂を下る。
白岩川とクロスする地点から白岩川ダムに向かう。
ダムの手前から上りとなり、日差しで暑くなる。
白岩川ダムで小休止。

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白岩川ダムにて。晴れ間が広がり暑くなってきた。

さらに川を遡り、伊勢谷を過ぎると狭く杉木立の中を上がる。
長尾手前で林道茨谷線に入る。通行止めの標識があったが工事区間などは無かった。

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林道茨谷線に突入 車にはめったに合わない。

しばらくフラットな区間が続き、橋を渡ると勾配が増してくる。
先週ほど腰が痛くないのでペダルが軽く感じる。気のせいだろうか?
この林道は大辻山林道よりも登りやすく、対向車が少ない(この日は一台のみ)。
中盤のきつい区間をこなし左手に塔倉山の山並みが視界に入ると勾配は若干緩くなる。
山間部は雲が掛かり、大辻山の山頂はガスの中だ。

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標高が高いところはガス気味。

北斜面で日差しが少なく、虫もいなかった。水場は長倉を過ぎてから数か所。
やがて、大辻山林道との合流点に出て、
ここを左折して、しばらく進むと鳥越峠に到着。

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大辻山林道と合流。左折する。

峠には車が一台。高峰山登山だろう。
ここで靴を履き替え、登山開始。

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久しぶりの鳥越峠。

大辻山北尾根コースの入口は草が生い茂っていたが、すぐに良い道となった。

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アップダウン気味で快適。

登山道は、思った以上に手入れがされ、人出が少ない。
しばらくはブナの木立の中を進み、小さなアップダウンが続く。
日差しが無い分、展望は利かない。
立山杉が現れると少しずつ高度が上がる。

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ブナと立山杉

やがて、5番看板が杉に固定されている。
ここには下から道が合流している。

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進むにつれて、7番、8番看板が出てくる。
8番看板を過ぎるとガスが出てきて風が冷たい。幻想な雰囲気だ。
9番看板のところで本コースと合流。頂上まであとわずか。

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長尾峠からの登山道と合流。人が増える。

脚の調子は良く、山頂までガツガツ上る。
結構急な坂を登り、10番看板の小さな広場を過ぎる。
この間、昼過ぎでたくさんの登山者とスライド。
こんなはずじゃなかったが仕方がない。さすが、人気の大辻山だ。
12時36分、山頂到着。立山方面はガスの中。何も見えない。
峠から一時間ちょっとでした。
2名がランチタイム中。こちらは行動食のみなので早めに下山。

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展望なしで早めに下山。

峠まで戻ります。下りは早い。久しぶりにスピーディーに下ることができた。

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霧で幻想的。峠まで下るとクリア。

中盤のアップダウンを無難にこなして峠に無事に降りる。

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峠までもう少し。後方は高峰山。

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ここでまたシューズを履き替え、ロードで上市川へ下る。

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これから下る方角。寒い。

新緑の林道を順調に下る。一台もすれ違わなかった。
千石城山の山並みが近づき、ダム湖が見えたところで写真を撮り湖畔沿いに走る。

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ようやく人里まで来た。

上市川第二ダムを渡り東種まで少し登り返して、さらに走りやすいダウンヒルを
堪能する。

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ここを渡って東種へ

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ダムから川上方向を振り返る。

天候と眺めはイマイチだったが、ダイナミックな山行でいいトレーニングになった。
ゼリーとスポーツドリンクだけの省エネモードでした。

 

六谷山(1397m) 新緑の長棟林道・茂住林道をMTBで繋ぎ周回 2020年05月30日(土)


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長棟大橋にて

天候:晴→曇
装備:MTB+日帰り登山装備
走行距離:61.7㎞
活動時間:8時間24分(8時間4分 休憩20分)

コースタイム: ※茂住峠~六谷山間は登山
道の駅「細入」5:40 → 6:25 東茂住 → 8:06 茂住峠 → 
9:20 六谷山 → 9:29 反射板 → 9:37 六谷山 → 10:25 茂住峠 → 
12:33 桧峠 → 14:03 道の駅「細入」

コース状況:
・東茂住から少し上がったところに車止めがあるが脇を通過できる。
茂住峠までの林道は通行止めの標識看板があるが通行可。
ただし、普通車だと苦しい所がある。
山手の北斜面で日が差し込みにくい(涼しい)。

・六谷山の登山道は明瞭で危険個所なし。登山口にお地蔵さんがある。
山頂は登山道から右手に進むとすぐにある。
最初の急登区間はロープが古くなっている。眺めは草木に遮られ良くない。
山頂の西にある反射板まで登山道があり、反射板の下は草が刈られていて見晴らしが良い。

・長棟林道はゲート3か所あり、一般車は通行止め。
ほとんどがダートでとにかく長いが走りごたえあり(それなりの体力と装備必要)。
桧峠の下りは比較的坂が急で路面が荒れている。
・林道町長水須線 日光を遮るものがなく暑くて苦戦。それがなければいい道だ。
西側の展望台からの神通川の眺めよし(通行止め案内あるが工事区間はなかった)。

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全コース

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登山コース

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標高グラフ



梅雨前の爽快な晴天に恵まれそうなので、じっくりと身体を動かせるコース狙いで
六谷山にMTBで出かけることにする。
登山口となる茂住峠から登れば2時間ほどで終わってしまうので、
これに長棟林道を組み合わせると長大な周回コースが可能となる。
このコースであればあまり人と接触することもない。

5時前に自宅を車で出る。すでに空は薄明るい。
国道41号線の道の駅細入に駐車し、6時前にMTBを組み立ててスタートする。
まずは東茂住まで国道41号線沿いに南下。
いきなり向かい風でペダルが重い。身体がMTBになじんでいない。
猪谷手前の国道41号線の崩落個所は神通川の方に臨時で
二車線の舗装路が設けられていた。
左足の靴のクリートを固定するネジが緩んだので停車して増し締め。
(このあと何度も止まっては締め直すことになる)
猪谷から猪谷トンネル回避のため神峡橋を渡り右岸へ。
東猪谷を通過。昔の街道の名残でお地蔵さんが多い。
再び神通川の橋を渡り左岸の国道へ出る。
今度は横山トンネルを回避するため廃道となった国道を走る。
東茂住手前で荒田口不動さまに寄る。
MTBについているボトルは最初から空で湧水をボトルに詰める。
飛騨方面に行くときはここで水を汲んでいくことにしている。

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荒田口不動さま 冷えた水を補給!

杉山トンネルは国道41号線を走る。大型車が多くやはり風圧が凄い。
東茂住の集落に着き、すぐに茂住峠へ向かう林道に入る。
峠までの標高差は約800mの登りだ。
通行止めの看板を過ぎ、ヘアピンを二つほど過ぎるとダートになる。

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標識通過。以前、木材搬送の大型車とすれ違ったことがあるので注意。

すぐに熱くなりソフトシェルを脱ぐ。
道はやがて茂住谷の南側を登っていく。左手に茂住坑がある。
まだまだMTBが重く感じて腰が痛い。
道が山の北側についているので日光が当たりにくいのが救いだ。
勾配は容赦ない。ギアはどんどん軽くなる。
やがて緑が濃くなり、鉱滓貯留地を過ぎると山らしなってくる。
大津山へ向かう道との分岐を過ぎるとペダルが軽くなる。
ようやくMTBに慣れてきた。左手の稜線に六谷山が見える。

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新緑の林道。日影が多くて助かった。

標高850mを過ぎて、茂住峠手前のヘアピン区間に入る。
ここはさすがに二速を使うくらいの急坂(何とかローは保存)。
舗装ならごまかせるがダートだと後輪が空回りしてしまう。
じっくりと腰を落として後輪がスリップしないように踏み込む。
やがて茂住峠に到着。腰が痛いが行くしかない。

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茂住峠到着。最後のカーブはきつかった。

峠からは草が遮り展望は良くない。
唯一、まだ雪を抱いた白山が見えた。

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峠から西に白山が見えた。展望はあまり良くない。

ここで水を取り、トレランシューズに履き替える。
二体のお地蔵さんにもご挨拶。

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峠のお地蔵さん。お参りしてから登山開始。

最初は急な登りで始まる。真っすぐ北に進む。
腿に疲れが溜まり足が重い。
とりあえず我慢して脚を出してゆく。
ペースができるまで我慢の歩き。
木立の中で日光が遮られる。
標高1250mを超えると空が近づく。

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標高を上げると快適な稜線歩き! 風が気持ちいい。

標高1350mのピークから西の伸びる稜線を進む。
峠からちょうど1kmだ。
風が直接当たるので気持ちが良い。
ここからは南の山々が良く見える。
池ノ谷山も近い。白山も見える。

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スーパーカミオカンデの池ノ山。今冬はあそこまで行った。

ここから標高1300mの鞍部まで下る。
北側の斜面に残雪があった。
この辺は冬はナイフリッジになるらしい。

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六谷山ロックオン。

脚はいつの間にか疲れを忘れ軽くなった。
六谷山まで一気に登り返し。
山頂到着だが眺めは草に遮られ良くない。
一等三角点を写真に納める。

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三角点タッチ。山頂は虫が多く飛び交う。

ここから反射板のところまで西へ進んでみる。
反射板まで登山道が刈りこまれている。
山頂は虫が多く、お昼を食べるなら反射板まで進んだ方がいいだろう。
眺めも良く反射板の下は草が刈られ広場になっている。

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反射板の方が眺めがよく気持ちいい。

帰りは軽やかだ。立山、剱、薬師から笠ヶ岳まで見える。
富山平野も山の間から眺められる。

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小佐波御前山と富山平野。

途中、稜線で初めての登山者とすれ違う。
標高1350mポコで南に下る。
下部の急坂を慎重に降り峠に戻る。
再びシューズを履き替えて茂住峠から長棟林道へ向かう。
峠からダウンヒル。路面に大きな石があり飛ばせない。
広葉樹から杉林になりやがて三叉路に出る。ここを左へ進む。
長棟川の右岸を緩やかに下る。
どこか水が確保できるところでランチタイムの予定。
工程はまだ半分、どこかで補給しなければ後半が持たない。
長棟川を渡り、暫く進むとゲートが設置されている。
釣りと思われる車が二台止めてあった。

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ここから一般車通行止め。

更に進み、標高940m地点辺りで昼食を取る。
ラーメンを作りながらおにぎりを頬張る。
そろそろ風が出てきて高い山は雲がかかってきていた。
今日はこれくらいの標高で正解だろう。
腹を満たして再スタート。第一長棟大橋を過ぎ、
コンクリートのヘアピンを過ぎると赤い長棟大橋が見えてくる。

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赤い橋が目立つ。MTBの太いタイヤを信じて下るのみ!

ここから右岸を下る。
延々とダート道を進む。

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ハードな路面が続く。誰にも合わない時間が続く。

道はやがて西寄りに進むようになる。
奥山発電所近くにもう一つゲートがある。
長棟川第一発電所への送水管を過ぎ、道は北側に進路を変える。
桧峠まで少し登り返して最後のゲートを通過。

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桧峠のゲート。ニホンザルが多い。

だいぶん疲れを感じてきた。
ここから一気に標高を落とす。
路面も荒れていてハンドルを握る手が痛くなった。

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ようやくダートから解放。桧峠からハードなダウンヒルだった。

ようやく舗装に出るが、次は林道町長水須線でピークを超える必要がある。
200mの登り返しだ。
直射日光のなか緩い坂を登る。暑さで脚が重くなり、汗が噴き出す。
途中で日射病にならないように日陰で止まっておにぎりとゼリーを補給する。
何とか復調しコーナーを幾つかこなすとやがてピークに達する。
振り返ると北アルプスが見えたが高いところは雲の中だ。

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暑くしんどい登りだった。

ここから神通川までダウンヒル。途中に展望台があり神通峡の眺めを写真に収める。

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神通峡の眺め(展望台から)

神通川第一発電所から対岸に渡り、庵谷トンネルを通り道の駅に到着。
無事に走り切ることが出来て、いいトレーニングになった。
まだ走り始めの段階、幾つかの修正を加えて次のステップに進もう。
道の駅は賑わっていたが、どこにもよらずに自宅へ直行した。

それにしても、MTBがドロだらけで参った。クリートも締め直そう。
久しぶりの本格的なダート走行であった。

東福寺野まで チャリ・トレ  2020年5月23日(土)

天気:晴れ 単独 キャノンデール
距離:50km
時間:2時間46分

自宅9:13 → 今川橋 9:39 → 滑川運動公園 10:02 →
東福寺野入口(スーパー農道交差点)10:18 → 
自然公園入口 10:39 → 黒川 10:57 → 自宅 11:59

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Height_distance_20200606065001 

ゴールデンウィークから自転車に乗っていなかったので、
3時間くらいのコースで東に向かう。
ヒルクライムもしたかったので東福寺野の直線坂を目指すことにした。

 

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今川橋にて

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水橋 水神社 花火の日の理由が分かる。

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滑川運動公園  誰もいない。

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ここからスタート(安田神社下)。


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延々と続くストレート坂

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嫌になったころ公園が見えてくる。

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ここがゴール。


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黒川側の林道を下る。

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途中で一枚。 バックは高峰山?

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穴の谷の入口 自転車通行不可。

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黒川まで下る。 あとは上市を通り帰宅
 

東福寺野の坂は直線的で疲れが出やすいが一気に登ることができたので、
まずまずだろう。これからは時間を延ばしてロング力をつけよう。

 

 

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